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2006年06月28日

ケガに強い体

決算書を組んでいて、爪と指先の間を切ってしまいました。。。 

痛いには痛かったのですが、ケガをして血が出てもわりとすぐに止まります。炎症を起こして、化膿することもありません。

子供の頃は、ちょっとケガをすると絆創膏などをして大事をとったりしていました。

しかし、かえって渇きが悪くなってしまい、良くなかったので、いつからか、赤チンだけ縫って、そのままほっておくことにしたのです。「そして、そのまま忘れてしまう」と、あっというまに直っている。という感じです。

ケガに強いのは遺伝のようです。

父も昔、間違って電ノコで怪我をしました。今傷口を思い出すと、10針は縫っていただろうというくらい切ったのに、赤チンだけで治していました。

その代り、風邪を引くとすぐにダウンします。平熱+1度くらいで、関節がとても痛くなって、だるくて体が動かない感じになってしまいます。ですから、風邪を引かないように、いつもとても気をつけています。


投稿者 松波 竜太 on 2006年06月28日 19:52

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